
施設紹介
当施設では無人でのセルフ打席利用だけでなく、パーソナルレッスンも実施しております。Smart Helloではその両方の予約管理が可能で、それぞれに回数制限を設けたり、そのルールをプラン毎に細かく設定できるので、かなり融通が利くと感じています。
また、予約料金の決済もアプリ上で可能で、複雑で手間がかかる予約管理をSmart Helloで自動化することで、会員様はスマホ1台で気軽に利用いただき、施設側は無人化などの運営効率化、接客などのサービス向上に時間を割くことができています。


当施設では無人でのセルフ打席利用だけでなく、パーソナルレッスンも実施しております。Smart Helloではその両方の予約管理が可能で、それぞれに回数制限を設けたり、そのルールをプラン毎に細かく設定できるので、かなり融通が利くと感じています。
また、予約料金の決済もアプリ上で可能で、複雑で手間がかかる予約管理をSmart Helloで自動化することで、会員様はスマホ1台で気軽に利用いただき、施設側は無人化などの運営効率化、接客などのサービス向上に時間を割くことができています。


Smart Helloアプリから利用開始をしたい時間直前まで予約可能なので、会員様が急に空いた時間にも予約対応が出来ており、満足度高くご利用をいただいております。またスマートロックの解錠も会員様自身で行えるので、来場時の対応の手間も少なく、省人化運営が出来ております。
当初はシステムに疎く導入に不安を感じておりましたが、システムディのサポート担当の方よりしっかりとフォローをしていただきまして、現在ではスムーズに施設運用が出来ております。


ホームページでの入会登録から予約、回数制限を超えた分の追加チケットの決済など、施設のご利用に関することを全てお客様主導で行っていただくため、スタッフ無しで効率よく運営が可能となりました。
予約だけでなく、スマートロックの解錠までSmart Helloアプリで行なえるので、会員様に複数のアプリを使っていただく必要もなく、便利に快適にご利用いただいております。


私たちの施設では、お客様との接点が「体験」をしていただくことから始まることが多いです。その上で、SmartHelloでは体験者様と会員様の予約枠を一緒に管理できるため、スムーズな運営が実現できています。 また、予約ルールを「月・週・日ごとの回数制限」など細かく設定できるため、柔軟性が高く、効率的なスケジュール管理が可能です。
さらに、会員アプリで予約する際、回数上限を超えた場合でも、有料での予約が可能になるので、利用者様にとっても利便性が高く、施設としては機会損失を減らすことができています。 SmartHelloを利用することで、ヨガ施設運営がより効率的になり、高い顧客満足度も維持できていると感じています。


新規会員様がご利用を開始されるまでの流れとして、「体験の予約→ご来店→その場でご入会」という流れを、Smart Helloの導入によりスムーズに運用することが出来ました。ご予約の際に、「指名の有無を選択する事」や「有効期限付きの予約チケットを使用出来る事」も大変重宝しております。
また、会員様向けのアプリに関して、「アプリを使い始めるまでの手間」や「予約チケット購入や領収書発行が出来る」、なども会員様からとても便利だとお声を頂いております。


会員様は予約の際スマホアプリを使用しますので、ブラウザを開く必要が無く、いつでもどこでもお好きなタイミングで簡単に操作ができます。
アプリ内で都度利用チケットの購入決済ができるので、店頭でお金のやり取りが必要ないのも便利です。
予約やキャンセルの対応が自動化されたことによりスタッフの作業負担が減り、接客や技術向上など大切な業務に時間をかけられるようになりました。


Smart Hello導入以前は会員管理システムを使用せず、Excelを使って手動で更新管理をしていました。システムを導入する事で、新規入会等各種処理、売上管理、チェックイン管理、請求管理を一括で出来るようになり効率的になりました。 特に口座振替に関しては、Smart Hello内で連携出来るようになり事務作業が大きく軽減されました。
また、新松戸店と大阪店の2店舗があるのですが、1つのサイトで複数店舗の情報を確認出来る、ということも嬉しいです。


SmartHello導入前まで、会員管理システムと請求システムは連携しておらず、会費請求について変更などがある際は、毎月作業を行う本社と各店舗との間で都度連絡をとっていたのですが、その部分をSmartHello内で連携できるようになり、事務作業がかなり効率化できました。
また、従来までではスクールレッスン予約をお電話やフロントでお受けしておりましたが、SmartHelloではアプリで予約できるため会員様もスタッフも手間なくご予約頂けるようになりました。予約時に打席の場所指定まで出来るため、左打席ご利用の方のダブルブッキングも防げるのも嬉しいです。


SmartHelloのスマホアプリを利用し24時間365日いつでも行きたい店舗に行き、会員様ご自身で鍵を開け施設をご利用頂く事が可能となりました。 またSmartHelloには予約機能も搭載されているため、タンニングマシンを予約した会員のみがタンニングマシン部屋の鍵を開けるという運用も可能となりました。
さらに口座振替とクレジットカード決済に対応しているため、ご入会者様はどちらかお好きな支払方法を選んでいただき月会費をお支払い頂いております。


SmartHelloではWeb入会・タブレット入会・スタジオ&パーソナルレッスン予約・スクール欠席振替機能など、総合型スポーツクラブに必要な機能を兼ね備えており、1つのシステムで各種運用をカバー出来ました。 また、スマートロックとも連携しているためセルフエステ部屋の「会員自身による予約~入室」もシステム化が実現できました。
1つのシステムで統一出来たため、システム利用料の削減はもちろん、スタッフの業務効率化の効果も期待できます。


Web入会時に初期費用と月会費を決済するクレジットカードを登録できる点、以前から導入していた「入退室管理システムAkerun」と連携できる点が魅力的で導入を決めました。 会員はアプリでドアを解錠できるので、ドア解錠用のICカードを渡す必要が無くなり、費用と手間を削減できました。 Smart Helloは解錠を可能にする会員を制御する機能が充実していると思います。会費が未納の方はドアを開けられないようにする機能には驚きました。
契約ロッカーの空き状況を管理する機能も便利です。入会登録時に空きロッカーを選択するだけで会員と紐づくので、管理が楽になりました。


2009年からシステムディさんのHelloExを利用しており、2021年に新システムのSmartHelloに移行しました。 以前は施設内のサーバーで顧客情報を管理していましたが、SmartHelloではクラウドサーバーで管理できるようになった為、サーバーの管理費用を大幅に削減できました。 入会時のキャンペーン割引設定や、未納月会費の繰越機能など、SmartHelloは細かい会費計算に長けていると感じます。
併設している「むつマエダアリーナ」にもSmartHelloを導入しており、POS機能を中心に活用しています。


従前より、会員様の情報や入退場の管理、店舗の売上や請求関係の情報を一元管理できるシステムを探しておりました。Smart Hello には、これらの利便性向上が図れるという点で、メリットを享受できると判断し採用致しました。 Smart Hello の導入により、施設利用料の支払い方法が拡充され、導入前まで振込にて月会費をお支払いいただいていた会員様からは、「クレジットカード払いがきるようになって、都度、振込む手間もなく、ポイントも貯める事ができて嬉しい」と感謝の言葉を頂きました。 クレジットのカード情報はタブレットで簡単に登録できるため、会員様とスタッフの負担軽減に繋がりました。この他、口座振替での月会費回収も実現できています。
また、パソコンを使い慣れていないアルバイトスタッフでも、タブレットで簡単に入退会手続きや売上登録の操作ができ、事務処理の簡素化が図れたと実感しています。会員様ごとに購入履歴が残せるので、万が一返金処理が発生しても安心です。


予算をあまりかけずにシステム導入をしたかったということもあり、比較的安価なシステムを探していました。Smart Hello は月額費用1万円という安価な価格で目を引かれたのはもちろん、業界 37 年、1,100施設以上の導入実績ということで信頼性もかんじられたので、お声をかけさせて頂きました。
実際に導入してみると、所属情報を元に会費が自動的に計算され、未納者の管理もしっかりできますし、この金額で集金代行までできるので非常に満足しています。
また、システムサポートを Smart Hello 内からチャット形式で行うことができ、素早い対応をして頂けるので、安心して利用することができています。


8月1日に祖師ヶ谷大蔵店をOPENしました。
既存グループ店ではシステムディさんのHelloExを利用しておりましたが、これまでは導入していなかったWeb入会を導入したいと要望を伝えたところ、新システムのSmartHelloをご提案頂きました。
マッスルジムではこれまで入会申込書は紙で管理しておりましたが、タグレット入会を利用することで入会申込書を電子化することができ、ペーパーレス化の実現ができました。入会アンケートもタブレット上で行うことができ、分析も安易になり会員様の声をトレーナーにすぐに共有しサービス向上、入会促進につなげることが可能となりました。
