公有財産管理システム

お使いのPPPと連携

公会計システム『PPP』導入実績
全国約1,200団体のシステム ディがご提案致します!

台帳管理バラバラ
困っていませんか?

そのお悩み、
システム ディの機能解決!

01

公会計システムPPPとのデータ連携が可能

システムから出力したCSVファイルを公会計異動データとして取込が可能です。

公会計システム『PPP』と完全連携を行うことで、公有財産台帳と固定資産台帳の二重更新問題の解消を図ります。

02

財産に関する調書の出力が可能

公有財産データをもとに数量・面積の数値、期中の増減および期首期末現在高が自動集計されます。

公有財産以外にも「物品」「債権」「基金」の管理が可能なため、それらの財産に関する調書も出力可能です。

03

公有財産に関する業務支援体制の充実

システム導入だけでなく、公会計業務のノウハウを生かした幅広い業務支援が可能です。

地方公共団体が保有する公共施設の情報を正確に管理することで、公共施設マネジメントへ活用いただけます。

04

財産に関する調書の明細表を出力

数量・面積の数値、期中の増減および期首期末現在高の集計情報が一覧表で出力可能です。

財産ごとに確認が可能なため、財産に関する調書作成の根拠資料としてご利用いただけます。

05

低コストでの導入が可能

「公会計連携」「財産に関する調書の出力」といった必要機能のみを厳選したシステムです。

幅広い導入モデルを取り揃えているため、団体様ごとに最適な運用で導入・保守コストの削減が可能です。

サービス内容

財産の管理がカンタンにできるシンプルなシステムです。『財産に関する調書』や財産一覧表、財産台帳の出力機能に加え、全国導入実績多数の公会計システム『PPP』に完全連携。

導入モデル

スタンドアロン型からクラウド型まで幅広い方式での導入が可能です

  • スタンドアロン型

    データベースサーバー、アプリケーションサーバー、クライアントを1台で賄う

  • サーバー型(AP・DB一体型、AP・DB分離型)

    データベースサーバー・アプリケーションサーバーを構築し、複数のクライアント にて運用する

  • クラウド型

    データベースサーバー・アプリケーションサーバーを「MicrosoftAzure」上に構築する

    ※インターネット接続が前提です

「作る」公会計から「使う」公会計へ