物品調達などの各種予算の執行申請を各部署で分散入力。
申請時や予算執行後の残高をリアルタイムに把握可能です。
予算執行申請を任意のルートで設定し、電子決裁することも可能なので、申請から決裁までの時間を短縮します。
また、「業者支払サブシステム」との連動により、会計伝票の自動生成も可能です。
※本システムをご利用いただくには、「学校法人会計情報システム」と「業者支払サブシステム」が必要です。
申請に対する決裁の入力方法は、執行票単位での個別決裁と複数の執行票に対し一括して決裁が行える一括決裁の2種類をご用意。状況にあわせた迅速な業務処理をサポートします。
事業目的別・業務別に各部署で登録した予算執行情報が即時反映されますので、予算残高をリアルタイムに把握可能。また、申請中の決裁状況を確認しながら執行情報明細を登録できます。
学園の決裁手順にあわせて決裁ルートの任意設定が可能。決裁業務の電子化に対応し、業務の効率化をサポートします。
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